トップページ > 左一軸について > 左一軸スイング理論を身に付ける
左一軸理論は、ゴルフスイングの一種です。ゴルフ上達法として、左一軸理論は大注目されています。オジー・モア理論とも呼ばれるこの打法は、飛距離が伸びたり、安定感のあるショットができるようになったりとの効果も期待できます。
オーストラリアーのプロゴルファー、オジー・モアが発掘した「左一軸理論」は、本ではまだほとんど知られていない世界最新の理論です。早い話が、球がまっすぐ飛び、飛距離が出てミスショットが減るということ。タイガーウッズは既にこの最新理論を取り入れており、石川遼くんはお試し中との噂。
今までの常識を覆し、古い習慣に従ってただがむしゃらに練習をしても、ゴルフはうまくなりません。この左一軸理論で左股関節を軸に身体を回すと、腕が腰につられてミスショットも圧倒的に減ります。あれよあれよという間にスコアが伸びること間違いなしですね。今までの古い日本の常識、体重移動や肩を大きく回すなどの机上の理論は、一旦忘れてみてもいいかもしれません。
スコアを大幅に伸ばしたい人、また、ゴルフを上達させたい人。この「左一軸理論」を、だまされたと思って試してみましょう。雑誌「週刊ゴルフダイジェスト」やYoutubeなどの動画や、プロゴルファー:オジー・モアのホームページで「左一軸理論」をマスターしましょう。このスイングさえ身につけば、ゴルフが上達するのは勿論のこと、ゴルフが根本から変わるというすごい打法です。
年配の方でも体を痛めずにできるこのスイング、「左一軸」を習得して、石川遼くんやタイガーウッズに1歩でも2歩でも近づきましょう。スコアが伸びて、ゴルフがもっと好きになること間違いなしです。