ゴルフの左一軸スイングとは

ゴルフを嗜む方にとっては、そのフォームやスコアはとても気になるところだと思います。
その打法で、「左一軸スイング」という言葉を耳にされたことはあるでしょうか?

オーストラリア発の体系化された最新ゴルフ理論のオジー・モア理論。この理論で、左股関節を中心とする最新左一軸打法を解説しています。

体と腕の一体化(ボディスイング)か、体の正面で打つ(アームスイング)か、いずれも腰に優しい左1軸打法のゴルフレッスンです。あなたにはどちらが合うでしょう?

左一軸打法

左一軸打法では、トップで左腰より右腰が高くなりますので、体の軸が真っ直ぐかむしろ左に傾くことになります。

従って、ダウンで右腰を押し込むにしても、インパクト後に、左腰が上がるようになります。
インパクト後のターフは深く、ストレートに近いソコソコの長さになります。上から下に打ち込んで、跳ね上げる感じのスイングということでしょう。

左一軸スイング

左一軸スイングは、一度身に付けると、スライス・フックが無くなりまっすぐ飛ぶようになり、飛距離が10~50ヤード伸びます。

いつでも同じスイングができるようになり、結果的にスコアが大幅にアップするそうです。
それが、左一軸スイングという打法だそうです。一体どんな理論の打法なのか気になりますよね。

左一軸スイング理論

左股関節を軸にすることによってストライクゾーンが広がり、ミスの確率が圧倒的に少なくなり、飛距離も伸びるそうです。これが左一軸スイング理論です。

この理論は海外では超有名なプロゴルファーのオジー・モア(Ossie Moore)が確立した理論で、スイングを身につければ、ゴルフが上達する、いや、根本からゴルフを変えられるというものらしいです。

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